2013年12月



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2013年大晦日

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2013年12月31日(火)

時遡り。
12月25日の朝方。

ふと目が覚めたいっちゃん。
枕元の靴下を何度も何度も覗いてみるケド空っぽ。
サンタさん宛てに書いた手紙もなければ。
プレゼントもなし。 ガビーン。

靴下を覗いたり。
手を入れたり。
逆さまに振る事数分。 ナイ!

お母さんが早く寝ないとプレゼント貰えないよ。
っと言った言葉を思いだしたのかな?
今度は慌てて布団の中に潜って
固く目を瞑るいっちゃん。

それでもやっぱり靴下が気になるらしく
ソワソワ。ソワソワ。
あまりにも可哀想だったので
いっちゃん。靴下の隣の大きな袋ってなぁに?
っと声を掛けると・・・。

たまたま燕蔵サンの頭の上にあったので
『 これ。燕蔵の!』
っといっちゃん。

でも。
燕蔵サンには別のプレゼントが置いてあったので
いっちゃんと大きな袋を持って1階に移動。
入っていたのは。
いっちゃんが欲しかった仮面ライダーのベルト。

いっちゃんはベルトが気になって気になって
朝ごはんもロクロク食べれずそのまま登園。
食いしん坊ないっちゃんは
お給食をお代わり!お代わり!としたので
3杯目は流石にストップしました。っと先生。

いっちゃん。
朝ごはんしっかり食べないからだよぉ~っと言っても
分かる訳がなく。
数日間。
ご飯どころではない程プレゼントを喜んでいたいっちゃんなのデシタ。 ケケケ。

きっと。
サンタさんも大喜びだね。






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燕蔵の成長記62。

2013年12月28日(土)

この日は朝から雪。
昨日。
いっちゃんは胃腸風邪。
ひなチャマは高熱とダブルで病気になったので
お外で遊べるのは燕蔵サンのみ。

午後から明日の朝にかけて
雪が積もると言うコトだったので
旦那サンが使っている車もスタッドレスにすることに。

20131228-1.jpg

今までは1番病弱だった燕蔵サンが
1番元気。
そして。
旦那サンのお手伝いもしっかり出来てビックリ。 ヘー。

翌日。
再びお熱のひなチャマといっちゃんの胃腸風邪を貰った私。
2人で寝ていた間
ずっと燕蔵サンが1人で
いっちゃんの面倒を見てくれて
本当に逞しくなったなぁ~っと感じた2日間なのデシタ。







燕蔵の成長記61。

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2013年12月2日(月)

時遡り。
10月30日(水)。
目覚ましなしで朝日で起きるわが家は
日の出が遅くなるとともに
子供たちが起きるのも遅くなり
7時過ぎに出掛けるひなチャマはギリギリの時間。 ムッキー。

この日は旦那サンがお休みだったので
特別にお友達を待ち合わせている場所まで
送って行くことに。

早くお支度ができたいっちゃんも
一緒にと言うことで車に乗ると・・・。
車の鍵を偶然?触ってインロック。 マジ?

『 鍵開けて!』
と鍵の位置を指さし訴えるも
鍵の開け方を知らないいっちゃんは
鍵を挿してエンジンを掛けると言う始末。

『 危ないから開けて!!』
とドンドンすると更に鍵を回してセルの
キキキキーっと嫌な音。

『 開けて!開けて!!!』
っと旦那サンとひなチャマと私で窓ガラスを叩きながら
言っていると初めは笑っていたいっちゃんも
段々危機を感じたらしく車の中で号泣。

スペアーキーを探して
外に行こうとしたとき
『 パーーーーーーーン 』
っと今度はクラクションの音。

自分で鳴らしたのに更に号泣していたいっちゃん。
お散歩しながらわが家の前を通って行った近所?の人は
何度も何度も振り返り
笑いながら通り過ぎて行ったことは
言うまでもありませぬ。






冬の田舎♪

2013年12月1日(日)

冬の田舎に行ったのは。
何年振りだろう・・・。

車を降りると。
春でもない。
夏でもない。
冬独特の田舎の香り。
これは何の匂いなのかな?

田舎の地に足を付けた途端
私が見たものは
昔囲炉裏を囲んでみんなでご飯を食べる
そんな風景だったのよね。

20131201-3.jpg

この日は。
お米が頼んであったので
私と実父と妹の3人で田舎へ行くことに。

実母の実家に3人で行くなんて
もしかしたら人生最初で最後かも。
しかも。
実父にとって手術後初めての遠出。

20131201-4.jpg

それでも。
実父も私も。
各々でお散歩して
冬の田舎を堪能してきました。

20131201-6.jpg

畑には霜よけに
1つ1つ被されている藁の屋根。
これをみて
かさこ地蔵をすぐに思い出したよ。 ケケケ。

こうして1つ1つ丁寧に育てられた野菜をみると
わが家の畑ももう少し頑張って
手を掛けたいなぁ~って。 グスン。

昔みたいにみんながこんな風に野菜を育てていたら
自分を含め
もっともっと食べ物を大切にするだろに・・・。
特に寒い土地で野菜を育てて生きていくって
本当に大変だなぁって毎年思うのよね。

20131201-5.jpg

庭のバケツには厚さ数ミリの氷。
お墓に行けば霜柱。
お墓の花瓶は氷がカチコチになっていて
枯れたお花を抜くことも出来ない程。

20131201-7.jpg

犬の鳴き声も。
人の話し声も。
すごく遠くの方から聞こえてきて。
私の住んでいる町ではこの感覚は味わえない。

いつか子供たちも
冬の田舎に連れて行って
色々見て。触って。聞いて。
色々なことを感じ取ってもらいたいな。






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